沿革

昭和18年 3月富士重興業株式会社設立
昭和21年 8月商号を富士倉庫運輸株式会社と変更
昭和21年10月倉庫業許可(運輸大臣)
昭和24年 8月倉荷証券発行許可(運輸大臣)
昭和26年 8月京浜港の沿岸荷役事業登録(運輸大臣)
昭和31年10月中央倉庫株式会社と合併
昭和38年 9月芝浦倉庫新設、芝浦営業所設置
昭和48年 9月塩浜1号倉庫建替により新築
昭和49年 9月北大阪流通倉庫団地に大阪営業所設置
昭和56年 6月枝川A号倉庫建替により新築
昭和60年 6月浦和倉庫建替により新築
平成 元年10月株式会社フェイス設立(現・連結子会社 富士共同物流株式会社)
平成 元年10月枝川物流ビル(FACE-1)建替により新築
平成 2年 1月自動車運送取扱事業登録(関東運輸局長)
平成 2年 4月自動車運送取扱事業登録(近畿運輸局長)
平成 5年 2月川越2号倉庫建替により新築
平成 6年 3月川越1号倉庫建替により新築
平成10年 2月関東運輸局長よりトランクルーム認定を受ける。(大宮倉庫・川越倉庫)
平成10年 6月関東運輸局長よりトランクルーム認定を受ける。(芝浦倉庫)
平成11年10月関東運輸局長よりトランクルーム認定を受ける。(浦和西倉庫・大宮倉庫)
平成13年 9月枝川物流ビル別館(FACE-1)を新築
平成14年 3月埼玉県久喜市東二丁目45番6号 久喜倉庫を購入
平成15年12月埼玉県さいたま市大宮区北袋一丁目299番12号に「富士さいたま新都心ビル西館」を新築
平成16年 7月埼玉県さいたま市大宮区北袋一丁目299番11号に「富士さいたま新都心ビル東館」を新築
平成16年 2月浦和倉庫建替により新築
平成16年 7月関東運輸局長よりトランクルーム認定を受ける。(浦和倉庫)
平成18年 4月関東運輸局長よりトランクルーム認定を受ける。(川越倉庫2号)
平成18年11月川越3号倉庫建替によりデータ保管センターを新築
平成18年12月情報マネジメントシステム国際規格「ISO/IEC27001」の認証を取得
平成19年 6月富士ヒューマンテック株式会社設立
平成19年 7月埼玉県日高市旭ヶ丘竹の台649番1 日高倉庫を購入
平成20年 7月日高データ保管センターを新築
平成22年 7月川越3号倉庫増設
平成23年 2月個人情報保護マネジメント「JIS Q 15001 2006」のプライバシーマークの認証を取得
平成28年 5月浦和2号倉庫増築
平成29年 6月日高平屋倉庫 建替により新築
平成30年 5月飯能倉庫新築